|
<Ver.2.0.3の変更点(Win版のみ)> oniB2editor2.0.2のWin版をDL・解凍・起動をした際にウイルス対策 ソフトがトロイの木馬を検出することがあるようです。 私は常に最新版のNorton Internet Seculityを使用&チェックを していますので、PCが感染している可能性は低いと思いますし いろいろ調べた結果、どうやら旧バージョンのREALbasic Ver5.5.4で コンパイルしたファイルが一部のウイルス対策ソフトの定義ファイル のパターンチェックにひっかかってしまうようです。 ただ、無害とは言ってもウイルス対策ソフトが反応してしまうのは 気持ちの悪い話ですから、REALbasicを最新バージョンVer2008r4に アップグレードし、それによってコンパイルしたファイルにWin版を 差し替えました。 なお、コンパイルしなおしただけで、機能の追加等はありません。 ※新バージョンのREALbasicでコンパイルしましたので、これまでの oniB2editorとは違い、oniB2editor203 Libsというフォルダが アプリケーションと同一ディレクトリに存在しています。 このフォルダ内のDLL群がないと起動しませんので、移動やコピーは すべて一緒におこなってください。 ※VirusTotalというサイトで32種類のウイルス対策ソフトをチェックし 問題がないことを確認したものです。 ※上記サイトでVer2.0.2 MacOSX版のチェックもしましたが、問題が なかったため、そのままVer2.0.2の配布を続けます。 <Ver.2.0.2の変更点> ・パドルのキーボード操作を設定する項目の修正。 ・バルーンヘルプが正常に動作していなかったので削除。 ・MacOSX版のレイアウト微調整。 ・MacOSX版を正規バージョンとして再コンパイル。 <Ver.2.0.1の変更点> ・バーのサイズ(barwidth,barheight)の変更を設定ファイルに 正しく反映するようにした。(Mosukaさん、亜弧さん報告感謝) ・HTML書き出しされた内容で、鬼壁のリンク先が古いアドレスの ままだったものをこのページのアドレスに修正した。 <Ver.2.0の特徴> ・要 QuickTime。(Free版でもたぶんOK) ・「B2 1.08e3」に対応。 ・「B2 1.08d」のB2設定ファイルを 「1.08e3」用の設定ファイルに自動変換可能。 ・前面/背景画像として、FlashMX以降のSWFファイルの 読み込みをできるようにした。 ただし、FlashMX以降のSWFファイルを読み込んでも そのまま画像表示できないので、同じサイズの エディタ表示用JPEG画像を別途に用意する必要があります。 ・前面画像よりも縦サイズの大きい背面画像の読み込みを できるようにした。 これにより、パドルエリアをすべて画像で埋めることも 可能になりました。 ・「1.08e3」のデフォルト設定よりも少し簡単にゲームが できるように初期値を修正しました。 ・その他いろいろ。 |
|
※2010.10.19に再アップロードしました。 ※Win版のVer.2.0.3が正常に動かない場合はこちらを使ってみてください。 ※ウィルス対策ソフトでトロイ検出にひっかかってしまう場合がありますが無害です。 この件に関しては当ページのお知らせや履歴をご覧ください。 ※アップロードしたファイルが削除されていることもあるので、そういうときは サポート掲示板にご報告いただければ再アップロードしておきます。 (まめに掲示板をチェックしているわけじゃないので、気長にお待ちください。) |
|
<2010.02.23> Ver.2.02 WIN版とオンラインヘルプのリンクを修正しました。 <2008.10.> BBSでみそさんがダウンロードのミラーを申し出てくださいました! 感謝!!! <2008.10.14> このFc2の無料スペースではアップロードできるファイルに1MBの 制限があることが判明しましたorz oniB2editorはファイルサイズが1MB以上あるよ・・・・ ということで、ファイル置き場としてRapidShareを利用することにしました <2008.10.02> トロイの木馬に判定されてしまう件の対策として、新バージョンの REALbasicにアップグレードしてoniB2editorを再コンパイルしました。 MacOSX版は問題ないようでしたので、Ver2.0.2のままです。 <2008.09.28> oniB2editor専用サイトとして借りていたサーバが鬼のように不安定で 接続できない日のほうが多い状態となり、さらに今まで利用していた TCUP掲示板も運営終了するということなので、新しくサーバと掲示板を 借りることにしました。 また、oniB2editorがウイルス対策ソフトにひっかかるという報告をいただき 少しの間ですがダウンロードを中止することにしました。 おそらく来月の早い時期に開発用ソフトをアップグレードしてコンパイル しなおしたものをアップロードできると思います。 <2008.03.12> 前回の更新から1年以上経過してしまいました^^; 猛烈に久しぶりに鬼壁掲示板を覗いてみたら かんな久さんがニコ動にアップされたB2製作講座の動画で oniB2editorの説明をしていただいていることを知りました^^; ありがたやありがたや。 <2006.11.08> 鬼壁掲示板にMacOSX版の報告がついに! なんと、MacOSX版のほうを「使用期限付きデモバージョン」で 配布していたことが判明^^; Ver2.0.0以降のoniB2editorは、すべてWin版のREALbasic5.5.4で 開発していたんですが、クロスプラットフォームに完全対応した Proバージョンにアップグレードしてなかったんです・・・ (Pro版って高いんですよ^^;) というわけでソースファイルをMacOSXに移して、以前開発に使用 していたMacOSX版のREALbasic5.2.4でレイアウトの微調整をして コンパイルしなおしました。 Win版のoniB2editorのほうもついでにちょっとだけ不具合を直して おきましたが、今まで使用していて不具合を感じなかった人は 特にダウンロードしなおす必要はありません。 <2006.09.27> 鬼壁掲示板に報告していただいていたバグ修正を やっと済ませました^^; MacOSX版のほうは、前回と同じく実機でテストしてません。 もしかしたら何か問題があるかもしれませんが、特に反応が ないのでWIN版と同じソースでコンパイルしてます。 <2006.05.10> アイソトニクスを拝見したら「Win/Mac対応」と説明されて いましたので、とりあえずMacOSX版のv2.0を公開^^; レイアウトや文字コードに関して確認できてないので問題が あるようでしたら鬼壁掲示板にご報告ください。 <2006.04.21> 某アップローダに置いていたファイルが消えている^^; ・・・というわけで、鬼壁掲示板にあったMokusaさんからの 報告を機に正式版としてこの専用のページを作ってみました。 Ver1.0から3年以上経過してのバージョンアップだったので、 プログラムの中身を解読することから始めることとなり いろいろと大変でした^^; しかし今回は数名の方がデバッグに協力してくださったので、 アルファ版の公開に踏み切った後はそこそこ順調に開発できた んじゃないかと思います。 本当にありがとうございました。 協力してくださった方々のサイトへは、エディタの ヘルプメニューにある「oniB2editorについて」から飛ぶことが できます。みなさんどぞ^^(ぜんぶ18禁だよ) |